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    市民の意見30の会・東京/市民意見広告運動    
第16期 市民意見広告運動 最新情報 更新 2016年9月11日

 事務所を代々木から三田に移転しました
 2016年9月11日

 9月9日、市民意見広告運動、市民の意見30の会・東京の事務所を、代々木から三田に移転しました。三田の新事務所の住所などは下記の通りです。 新事務所の案内図などはこちらからどうぞ。

  • 住所
    〒108-0073
    東京都港区三田3−4−17−206
    藤和三田コープU 206号室
  • 最寄り駅
    JR田町駅・都営地下鉄三田駅より徒歩5分
  • 電話番号 03−6435−2030  FAX 03−6435−2031
  • メールアドレス(変更はありません)
    市民の意見30の会・東京 : iken30@mwb.biglobe.ne.jp
    市民意見広告運動 : info@ikenkoukoku.jp 
市民意見広告運動 事務局

 憲法のつどい開催のお知らせ
 主催 週刊金曜日
 協賛 市民意見広告運動 市民の意見30の会・東京ほか
 2016年9月3日

憲法のつどい 「もしも、自民党改憲草案が実現したら?」

-----「あすわか」弁護士が疑問に答えます----<-

  • 日 時 : 2016年9月17日(土) 13時40分〜16時35分
  • 開 場 : 13時20分
  • 会 場 : 日本教育会館707号室
  • 参加費 : 700円
  • 主 催 : 週刊金曜日
  • 協 賛 : 宮前九条の会、九条の会・さいたま、テープ版読者会、練馬読者会、市民の意見30の会・東京/市民意見広告運動、完全護憲の会
  • 予 定 :
     ・主催者あいさつ
     ・講演  内山宙弁護士
      休憩
     ・対談  内山宙弁護士 × 太田啓子弁護士
     ・参加者との質疑
  •  ※ あすわか (明日の自由を守る若手弁護士の会)
     ※ 保育あますり
  • 主催者 連絡先 : 週刊金曜日
     ・ TEL03-3221-8521/FAX03-3221-8522
     ・ E-mail : harada@kinyobi.co.jp

市民意見広告運動 事務局

 6月19日、20日、21日に意見広告  「戦争させない未来を選ぶ」 が掲載されました
 2016年6月24日

6月19日(日)朝日新聞、6月20日(月)毎日新聞、6月21日(火)読売新聞各紙の全国版に掲載されました。

 朝日新聞全国版(6月19日)、毎日新聞全国版(6月20日)の意見広告紙面

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 ●棄権はキケン!

◎2014年総選挙の自民党の得票数は、比例区で全有権者のわずか17パーセント未満です。 小選挙区でも25パーセントに届きません。 一方、入れたいと思う政党や候補者がいないからなどの理由で選挙に行かなかった人は、 全体の53パーセントにのぼります。
◎政府にとって不都合なことは特定秘密保護法で市 民から隠し、フクシマの事故検証も終わらないまま原発を再稼働させる。武器輸出三原 則を反故にして輸出を大っぴらに始め、格差と貧困を放置する一方で大企業優遇政策を 推進する。そうやって安倍政権は市民の暮らしの安心と安全を奪ってきました。
◎そのあげく、昨年9月、安倍政権は広範な市民の反対の声を無視して安全保障関連法(安保法) を成立させました。歴代政府が「違憲」だと説明してきた「集団的自衛権」を「合憲」 と言い訳し、政府が「存立危機事態」と判断すれば、世界のどこへでも自衛隊を派遣し 戦闘を可能にする法律です。「選挙に行っても何も変わらないし」と棄権してしまうの は、まさにこうした安倍政権の思うつぼです。

 ●与党に3分の2の議席を与えてはいけない !

◎衆議院で与党とその同調者が3分の2を占める現在、参議院でも与党に3分の2の議席を 許せば、緊急事態条項新設や憲法9条の戦争放棄の定めの廃止や公言している自民党憲法 草案の実現に大きく近づくことになります。
◎70年前の大戦は、アジア全体でおよそ 2、300万人もの死者を出しました。敗れた日本人は、「国によって再び戦争の惨禍が起こ ることのないようにすることを決意し、武力による国際紛争の解決を永久に放棄する」と した日本国憲法第9条を自然に受けいれました。9条誕生から70年を迎える今年、満18歳以 上の未成年が初めて選挙権を行使します。憲法誕生と同じ年、女性に選挙権が認められま した。そのとき、女性たちは喜びを胸に列に加わり、未来を決める選挙に臨みました。
◎主権者はわたしたち。この権利をずっと大切に使うことが未来の平和を守ることにつながります。  

 ●7月10日 政治を変える !

◎今度の選挙は棄権しないでください。10人意見広告に5人しか投票に行かない現状を、 10人に6人が投票するようにすれば、それだけで政治は大きく変わります。?Kたとえ支持 政党ではなくても、憲法違反の安保法を廃止するために共闘している野党へ一票を投じる こと。日本を再び戦争する国にしないために、今それが本当に必要です。

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 【原爆の図】
第3部《水》 (部分)丸木位里・赤松俊子、1950年、屏風四曲一双、 縦一・八×横七・二メートル、原爆の図丸木美術館蔵 

◎画家丸木位里・丸木俊(赤松俊子) 夫妻は被爆直後の広島に入り、その惨状を目の当たりにする。後、1950年から1982年の間に 全15部の『原爆の図』を共同制作し、発表した。

◎「被爆者の顔」│生身の人間の姿を通して その痛みを表現したと評されるこれらの作品は、まだ連合国軍占領下にあった日本で巡回展が 開始され、戦争の悲惨と平和への祈りを人びとの心に訴えて続けてきた。国内の他、アジア・ ヨーロッパ・アメリカなど20ヵ国以上でも展示されている。

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◎市民意見広告運動は、どの政党・政治団体にも属さない市民運動です。2003年から毎年、憲法記念日に「紙上のデモ」をしようと考える人々が賛同金を出しあい、 市民による意見広告を掲載してきました。

◎今夏ほど大きな意味をもつ選挙はありません。そのため、選挙直前の6月23日(沖縄慰霊の日) にもう一度市民の強い思いを示す意見広告を全国紙他に掲載します(ただし賛同者名は掲載しません)。

◎市民意見広告運動にご関心のある方は「市民の意見30の会・東京」事務局までご連絡下さい (常駐スタッフがおりませんので、なるべくメール・FAXでお願いします)。 会報『市民の意見』(隔月刊)を発行しています。

*本広告は全国の賛同者から送られた寄付により掲載されています

市民意見広告運動/市民の意見30の会・東京
共同代表: 高橋武智 本野義雄

市民意見広告運動 事務局

 6月の意見広告の掲載紙が朝日・毎日・読売の各紙(全国版)に決定しました
 2016年6月17日

 6月23日(沖縄慰霊の日)に掲載を予定してました意見広告は、下記日程で、3大全国紙(全国版)への掲載が決定しました。
 6月19日(日)朝日新聞
 6月20日(月)毎日新聞
 6月21日(火)読売新聞

 今回の意見広告は賛同者のお名前を掲載しないデザインで、今回も鈴木一誌さんが担当してください ました。

市民意見広告運動 事務局

 5月3日意見広告 「主権者はわたしたち」 が朝日新聞(全国版)に掲載されました
 2016年5月3日

 この市民意見広告の賛同者総数は11,607名。氏名公表10,536名、匿名1,071名です。今期の意見広告は初めて都道府県 (海外を含む)別に賛同者名を掲載しています。「この地でしっかり見つめている」という思いを表すためです。

 朝日新聞全国版(5月3日)の意見広告紙面

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 ●安保法に反対します
 昨年9月19日、国会前を埋めつくした市民が反対の声 をあげる中、安倍政権は安全保障関連法(安保法)を成 立させました。安保法は集団的自衛権の行使を許すも のです。「存立危機事態だ」と政府が言えば、世界のどこ へでも自衛隊派兵を行うことができます。
 日本国憲法は第9条で、武力による国際紛争の解決を 永久に放棄しています。したがって、安保法は憲法違反 です。安倍首相自身も、安保法反対の世論が多いこと は知っています。そこで、「国民にわかるように説明する」 と言いましたが、その約束は守られていません。野党5 党共同提出の同法廃止法案の審議も拒んでいます。憲 法違反の安保法を認めることはできません。

 ●市民にはこの国を変える力があります
 安保法に反対するため、SEALDs(シールズ)などの 若者、市民運動の垣根を越えて合流した総がかり行動、 研究室から出た学者、子どもの未来を案ずるママなど、 様々な市民が立ち上がりました。その人々の中から、「野 党は共闘!」というコールがわき起こりました。今はそれ を合い言葉に、参院選で野党統一候補者を後押しする 50グループ以上の市民運動が全国で動き始めています。
 安倍政権とその同調者は、安保法だけではなく、さら に緊急事態条項という立憲主義を踏みにじる条文を憲 法に加えようとしています。わたしたちは今夏の選挙で、 彼らに3分の2の議席を許すわけにいきません。権力者 の暴走をくい止める憲法を選挙で取り戻すのは、市民 に与えられた力です。

 ●戦争は止められます
 米国と安保条約および地位協定を結んでいる日本は、ベ トナム戦争やイラク戦争などに深く関わってきました。 それでも、自衛官の銃弾が直接市民を殺傷することだ けはありませんでした。しかし、安保法が成立した今、 世界のどこかでいつそれが現実となってもおかしくない事 態になっています。
 戦争ができる国にではなく、戦争を止める国になるこ とはできます。辺野古の新基地建設に反対する闘いは、 沖縄県民の人権を守り、戦争への加担を非暴力で拒む ものです。市民による武器輸出反対の運動にも、戦争 を止める力があります。

 ●選挙は主権者が意志を示す場です
 特定秘密保護法制定、原発再稼働と輸出、軍事予算 増強、「アベノミクス」の下での大企業優遇減税や社会保 障費削減など。この3年間の安倍政治は、市民の暮ら しをおびやかすことばかりでした。
 被害を受けた若者や子育て世代、高齢者は怒りの声を あげています。その声に耳をかそうともしない政治家た ちを、再び議会に送ることはできません。安倍政治はもういらない。

なお、6月23日(沖縄慰霊の日)にも、全国紙ほかに意見広告を掲載する予定で準備をすすめています。
詳しくはこちら 第16期意見広告運動スタート をクリックしてご覧ください。  

市民意見広告運動 事務局

 週刊朝日に意見広告 「No ABE!」 を掲載しました
 2016年4月26日

 週刊朝日(4月26日発売号)に意見広告を掲載をしました。安倍政治をにらむ灰色オオカミの絵は、画家の降矢ななさんに 市民意見広告運動のため書き下ろして頂いたものです。

 週刊朝日(4月26日発売号)の広告紙面

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 No ABE! 主権者はわたしたち/戦争させない
市民意見広告運動は、5月3日の憲法記念日と6月23日の沖縄慰霊の日に、1万人以 上の賛同者の思いとともに新聞紙上に意見広告を掲載します。
(5月3日は朝日新聞 全国版に掲載予定。詳しくは市民意見広告運動にお問い合わせください。)

市民意見広告運動/市民の意見30の会・東京
共同代表:高橋武智 本野義雄
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4−29−12−305 Tel 03-3423-0185/ Fax 03-3423-0266
メール info@ikenkoukoku.jp
ウエブサイト http://ikenkoukoku.jp
[郵便振替口座] 口座番号:00110-5-723920 
加入者名:市民意見広告運動  

なお、6月23日(沖縄慰霊の日)にも、全国紙ほかに意見広告を掲載する予定で準備をすすめています。
詳しくはこちら 第16期意見広告運動スタート をクリックしてご覧ください。  

市民意見広告運動 事務局

 5月3日意見広告の掲載紙が朝日新聞(全国版)に決定しました
 2016年4月21日

 「安倍政治にNO!」意見広告にご協力ありがとうございました。
 全国紙に広告を掲載するための賛同金をみなさんから送ってい ただき、5月3日の朝日新聞(全国版)に掲載が決定しました。また、週刊朝日(4月26日発売号)と朝日新聞デジタルのトップパネル に、5月2日〜5月8日の間、併せて意見広告を掲載ができることになり ました。

 新聞の広告デザインは例年とおり鈴木一誌さんが担当してください ました。週刊朝日の広告は、画家の降矢ななさんが、安倍政治をにらむ 灰色オオカミの絵を市民意見広告運動のために書き下ろしてくださいました。 お知り合いの賛同者のかたにもぜひお知らせ下さい。
 ※週刊朝日と朝日デジタルには賛同者の名前は掲載されません。

市民意見広告運動 事務局

 ―市民意見広告運動集会のお知らせ―
 「安倍政治にNO! 参議院選挙で市民が勝つために」

 2016年2月4日

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  • 基調講演:
    中野晃一 (上智大学教授・立憲デモクラシーの会)
  • パネル討論会:
    高遠菜穂子 (イラク支援ボランティア)
    武井由起子 (弁護士・明日の自由を守る若手弁護士の会)
    元山仁士郎 (シールズ琉球)
    北村 肇 (「週刊金曜日」発行人)
  • 参加費:500円
  • 共 催:
    市民の意見30の会・東京
    週刊金曜日
  • 問合先:
    市民の意見30の会・東京 (野澤)
    メール info@ikenkoukoku.jp
    FAX 050−3737−6664
案内チラシのダウンロード

第16期市民意見広告運動 「安倍政治にNO! 」 スタート
 2015年11月15日

合い言葉は「選挙で勝つ!」 あなたの出番です!

憲法違反の安保法制を廃止し、平和憲法を取り戻すため、
私たち市民が参議院選挙で勝つ!

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 市民意見広告運動(第16期)は、2016年5月3日(憲法記念日)と参議院選挙を間近に控えた6月23日 (沖縄慰霊の日)に、9条違反の安保法制(安全保障関連法制)の無効化・廃止を主に訴える意見広 告を全国紙ほかへ掲載することを計画しています。
  賛同チラシのダウンロード

 沖縄・辺野古新基地建設反対や全国の原発再稼働反対などとともに、命を守る闘いとして憲法9条 の平和主義を守る行動が今やまったなしに必要です。
 さまざまな事情で集会や街頭デモに参加できない方々も紙上のデモでシュプレヒコール!

 

広告掲載は5月3日(憲法記念日)と6月23日(沖縄慰霊の日)

  • だれでも参加できます。
    まわりの方々に市民意見広告運動への参加を勧めて下さい。賛同チラシは無料でお送りします。 必要枚数をご請求ください。作業にご協力頂ける方はご一報ください。
  • 実際に掲載する意見広告の文面は、
    このチラシの考え方にもとづき、今後の状況の変化を反映して決定します。
  • 意見広告の掲載日
    5月3日(憲法記念日)と第2回は6月23日(沖縄慰霊の日)を予定しています。
  • 全国紙ほかへの掲載を予定しています。
    掲載紙名は決定後にホームページでお知らせします。
    返信先記入の往復はがきをお送り頂いた方には5月と6月の掲載紙名を事前に ご連絡します。
  • 賛同金は、
    個人 一口2000円
    団体 一口4000円
  • 賛同金の送り方
    このチラシの払込取扱票(振込用紙)に必要事項を記入し、郵便局から送金してください。
  • 名前記載の可否
    5月3日の意見広告には今回初めての試みとして賛同者 のお名前を都道府県別に掲載します。
    意見広告紙面にお名 前の掲載を希望されない方は払込取扱票通信欄の[不可] の項に○を必ずつけてください。6 月23 日の意見広告は 名前を掲載しないデザインです。
  • 確実にお名前を掲載するために
    2016年4月8日(金)までに 賛同金をお振込みください。

●この運動は、いかなる政党・政治団体にも属さない市民運動です。
●事務所には常駐の事務員がおりません。ご連絡はなるべくメール、FAX でお願いします。

 市民意見広告運動
 市民の意見30 の会・東京

 代 表 高橋武智 本野義雄
 事務局 岡本和之 北原博子
 〒151-0051
 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-29-12-305
 Tel 03-3423-0185 Fax 03-3423-0266
 メール info@ikenkoukoku.jp
 ホームページ http://www.ikenkoukoku.jp
 Facebook https://goo.gl/QXgNr4

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私たちも賛同します
    【個人】
  • 石川逸子(詩人)
  • 石川文洋(写真家)
  • 伊藤千尋(ジャーナリスト)
  • 色川大吉(歴史家)
  • 内田雅敏(弁護士)
  • 上野千鶴子(認定NPO 法人ウイメンズアク ションネットワーク理事長)
  • 海老坂武(フランス文学者)
  • 大石芳野(写真家)
  • 小山内美江子(脚本家・NPO 学校をつくる 会代表)
  • 太田修平(障害者の生活保障を要求する連絡会 議参与)
  • 海渡雄一(弁護士)
  • 加納実記代(歴史家・ジェンダー論)
  • 鎌田慧(ルポライター)
  • 小寺隆幸(原爆の図丸木美術館代表理事)
  • 小林亜星(作曲家)最首悟(環境哲学者)
  • 坂元良江(テレビプロデューサー)
  • 澤地久枝(作家)
  • ジェームス三木(脚本家)
  • 鈴木一誌(ブックデザイナー)
  • 平良修(牧師・日本キリスト教団・沖縄)
  • 高草木光一(大学教授)
  • 寺尾紗穂(音楽家・エッセイスト)
  • 外山雄三(音楽家)
  • 中北龍太郎(弁護士・関西共同行動代表)
  • 長坂秀佳(脚本家)
  • 中野晃一(政治学者)
  • 中山千夏(作家)
  • 花崎皋平(著述業)
  • 樋口陽一(憲法学者)
  • 玄順恵(画家)
  • 松浦悟郎(カトリック司教)
  • 武藤一羊(ピープルズ・プラン研究所)
  • 武藤類子(原発事故被害者団体連絡会共同代表)
  • 矢崎泰久(作家・ジャーナリスト)
  • 山内敏弘(憲法研究者)
  • 山口幸夫(原子力資料情報室・共同代表)
  • 山崎朋子(作家・女性史研究)
  • 山本義隆(予備校講師)
  • 湯川れい子(音楽評論家・作詞家)
  • 和田春樹(東京大学名誉教授)
    【団体】
  • 赤とんぼの会
  • 声なき声の会
  • 草の根意見広告の会
  • 市民の意見30・関西
  • 週刊金曜日
  • 人権平和・浜松
  • 第九条の会ヒロシマ
  • DAYS JAPAN
  • 東京都公立学校教職員組合
  • 日本カトリック正義と平和協議会
  • 日本山妙法寺
  • 反安保実行委員会
  • 反改憲運動通信
  • 反天皇制運動連絡会
  • ピース9の会
  • ピープルズ・プラン研究所
  • 被爆二世の会
  • (2015年11月13日現在)
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